漢方でHappy Life

古くて新しい漢方の知恵がみなさんの健康の支えになります。これからは自分の健康は自分で守る時代です。そのような時代だからこそ漢方は心と体のケアに役立てると思います。このブログを通して漢方の世界に触れ、みなさんの生活に幸せをもたらすことを祈っています。

 

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やっぱり目の事を考えるとメガネ選びは重要!

メガネをしているみなさんにお聞きしますが、
「メガネについて深く考えたことがありますか?」

私は日頃メガネをしていますが、
実は、同じメガネを10年以上かけていました。

最近、夜の車の運転で
視界がぼやけたり、近くのものが見えにくくなり、
(いわゆる老眼ですが・・・)
そんなさなかに、免許更新のハガキが・・・・

そこで、

思い切ってメガネを変える決心をしました。

今やメガネは、とっても安く、
フレームとレンズがセットで1~2万円で買えますよね?

しかし、

メガネは体の一部と考えているため
安ければいいだろうとは思っていません。

多少高くても品質のいいメガネがいいと思っていて
フランスの「アランミクリ」のファンでもありました。

運転免許切り替えで、しかも視力の低下もあったので
あこがれのアランミクリを購入しようとメガネ屋さんに
相談しに行きました。

すると、

アランミクリは、大企業と合併したらしく
本来のアランミクリのデザイン性はなくなったようです。

そんな話を聞いてショックだった私。

アランミクリの息子ジェレミーさんがブランドを立ち上げて
アランミクリのデザインを継承しているようですが、
なぜか納得できず、薦められたメガネが・・・・

「MARKUS T(マルクスティー)」

このブランドはまったく知らず、
色々お話を聞くと、
いっきにこのブランドに惚れ込んでしまいました。


MARKUS T(マルクスティー)は100%ドイツ製で
受注生産によって、全てが社内のハンドメイドにより製作され、
材料から加工まで全てドイツで調達・製作を行っているようです。

しかも、

ネジを一本もつかっていません!

ネジの使用やロー付けが一切ないだけでなく
驚くのが、その軽さ!

かけるとその軽さに付けているのを忘れるくらい。

お店の方曰く
「つけているのを忘れてメガネをしたまま顔を洗ってしまった」
というくらい、ストレスを感じさせないメガネです。


MARKUS T(マルクスティー)のメガネは、その素材にもこだわりがあり
チタンを使用しています。

チタンを使用しているシリーズは自由に
自分の顔にフィットするように曲げることが可能

しかも、

金属疲労などで、折れてしまうことの心配もないようです。


そんなメガネ界の風雲児とも言われる
「MARKUS T(マルクスティー)」とはどんなメガネなのか紹介します。


「MARKUS T(マルクスティー)」は、
ドイツの若きクリエーターであるマルクス テミング氏が
1998年に「deSIGN Markusu T」を設立し、
1999年に「MARKUS T」を展開し始めました。

現在は世界64ヶ国で販売されるまでにその規模を拡大し、
独自のデザインや技術により12ものデザインアワードを受賞しています。


「MARKUS T」の商品は全てチタン、
もしくは特許素材であるTMiで作られています。

高温、多湿に強く、一度調整をしたらその状態が変化しにくいTMiは、
まさにメガネのための素材です。


これまでの約15年間でTMiとチタンの組み合わせであるMEラインを始め、
針金のようなチタン細工のDライン、
フロント・テンプル(腕)共に強度のあるチタン製のTラインといった
3つの異なるコレクションを発表し、
今も自社による商品開発のもと発展を遂げています。


商品は受注生産で全て社内でハンドメイドにより製作され、
材料から加工まで全てドイツで調達・製作を行っています。


マルクス氏の言う良いメガネとは・・・

「掛ける人が楽になるのはもちろん、
作る人もきちんと作ることが出来るメガネ」という事だそうです。


メガネ愛用の方は、「MARKUS T」のメガネを知らないと
人生損すると思ったほうがいいです。


「MARKUS T」のメガネは通販では取扱いがないので
こちらの店舗一覧で確認してくださいね!
↓↓↓
http://www.glafas.com/blands/markus_t.html#blandShopList























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プロフィール

加藤悟

Author:加藤悟
読むだけでリラックスできる漢方的ブログです。
ホット一息つく時間のお供に、私のブログはいかがですか?東洋医学的立場から日常生活で役立つ情報を発信していきたいと思います。
出会ってよかったと思えるヒントがここに隠れています。

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